にほんご

何か、何かの話題をずっと書くつもりだったのですが
すっかり忘れてしまいました。
祖父母によく「若年性アルツハイマーなんじゃないの」
なんて冗談言われるほどちょっとした物忘れが激しいです。
物忘れ激しいのは自分でも十分理解しているので
仕事などではなんでも書く癖をつけています。
最近あったのは足りないものを買いに行こうとお店に行って
何を買いに来たのか忘れてしまう。とかですね(ちゃんと思い出せました)
気を付けたいものです(´・ω・`)

自分のことばかりになってしまうかもしれませんが
私は昔から読書が好きでよく本を読みます。
今でも本を読むのですがどうも画面で読むのは性に合わないらしく
紙の本を読みます。
好き嫌いはあまりないのですがファンタジーやSFが多いかなって思います。
ちなみに恋愛小説は少しだけ苦手です(‘ω’)

小説よく読むはずなのに語彙力はつかなくて少し悲しい気持ちになる
のはここだけの話です( *´艸`)

「語彙力」今は若い人の間でもその意味は伝わりますよね
一年ほど前に出版された二冊の本から広まったそうです。
明治大学の斎藤孝教授の『語彙力こそが教養である』(角川新書)と大東文化大学の山口謠司准教授の『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』(ワニブックス)

私が連ねているこの文章だって「書き言葉」ではないと思うのですが
丁寧な日本語を心がけようと思うと自分のボキャブラリーの少なさに
何とも言えない気持ちになります(´・ω・`)
(ブログは誰かに向かっての独り言だと思ってるのでだいぶ話し言葉ですが)
日本語は本当に難しいですよね。
少し言い換えただけでその印象はガラッと変わります。
それが「語彙力」なんだろうな。と、思いながら
そっと画面を閉じる私でした。。。

それでは今日はこの辺で

なんとなく撮った夕方のお空です( *´艸`)